時の流れ

そろそろ一次合宿ですね。僕のkmgcのアイコンの写真は去年の一次合宿で寿司大食い対決をしてえぐった時の写真なのですがもう1年経つとは時の流れを感じます。今日平さんと家系を食いに行って麺大盛りのご飯付きで頼んだのですが自分が大学に入った頃とか高校の頃だったら絶対これで満足していなかったなとふと感じました。餃子は少なくとも足していました。二郎を知らない僕が初めての相澤屋でG400とライスを頼んでいたことを平さんが教えてくれて今の自分に対してなんか悲しくなりました。昔に比べて食い意地を張っていないのがいいのか悪いのか分かりませんが僕としては食う量が少なくなるのはなんか損した気分になるのでしっかり食い意地を元の状態に戻していきたいです。食トレする時とか沢山食べたい時はぜひ誘っていただけると嬉しいです。

よしとも

曖昧なグレー?

新しいゴルフウェアってワクワクしますよね!

今日は早めの誕生祝いということで、祖父母とデサントのゴルフショップに行き、グレーのウェアと白のズボンを1着ずつ買ってもらいました。

カッコいいし、グレーはなんか落ち着くな、という理由でビビッと来て選んじゃいましたが、実際のところどうなんだろう、と思って家に帰って調べてみました。

日常生活では「曖昧なグレー」としてややネガティブなイメージを持たれがちなグレーですが、一方でゴルフでは、「プレッシャーに動じず、冷静にプレーへ集中しやすくなる」といったイメージを持つ色だそうです。もちろん科学的にどの程度証明されているかは分かりませんが、やっぱり直感は間違っていなかったのかも、と妙に納得してしまいました。

考えてみると、新人戦の本番では気合いをいれるために赤のユニフォームを着ていましたし、普段の練ランで黒のユニフォームを着ると自然と気持ちが引き締まります。ウェアの色がメンタルに与える影響は、少なからずあるのかもしれません。

さて、今年のユニフォームはピンクだそうですが、気になるその効果はというと…

「ミスを引きずらず、前向きな攻めの気持ちを維持できる効果」

とのこと…最高ですね!こういう色彩心理学がどこまで本当か定かではないですが、ポジティブな情報を信じて損はありません。東医体の選手陣にはぜひピンクの力も味方につけて、前向きな攻めのゴルフで頑張ってもらいたいです!僕もグレーの効果を借りつつ今後の練ランや合宿を頑張っていきたいと思います。

沼崎理玖