実は瓜二つ?

二週間ほど前、実家の名古屋に帰省した際、高校の先輩や高校の同期と久しぶりに会いました。私の母校は毎年名大医学部に進学する子が10名程度いるのですが、私の高校同期もそのうちの1人です。同期と大学のことを話していく中で二つ共通点がありました。
①学内の雰囲気
慶應と同じように名大も進級率の高さで有名ですが、勉強スタイルや出席率の低さ(汗)、先生方との距離の近さはどちらも同じくらいで、とてもびっくりしました!
②ゴルフ部
名大医ゴルフ部の部員ほとんどが東海、南女出身者で、大学内でゴルフ部の部としての熱心さや西医体での成績の良さなどで有名であることです!これは、今私自身がラボツアーに行く中で、何部か聞かれて、ゴルフ部ですと言うと、教授陣や慶医出身の先生方が、ゴルフ部この前東医体優勝してたよね、いつもすごいね!と褒められて実感しています!!
名大医学部ゴルフ部も西医体で上位常連校であるので、他にも似ているところがいっぱいあるかもしれません!!もっと共通点発見したいな!!
ゆり

絶叫マシン

先日、運転免許を取得しました。4月上旬には教習所を卒業していたのですが、鮫洲試験場に行くチャンスを逃し続け、このタイミングでの取得となりました。
教習所では黄色信号で加速した時以外、教官にそれほど注意されることもありませんでした。むしろ、何回か教官に「運転上手だね」と褒められていたため、自分は運転が得意な方なのだとすっかり自信を持っていました。
早く自分で運転して好きなところに行けるようになりたいので、今は運転練習を頑張っています。
昨日は母と御殿場付近のゴルフ場でラウンドをし、帰りに御殿場アウトレットに寄ることに。そこで、ゴルフ場からアウトレットまでの25分ほどの道のりを私が運転することになりました。しかし、運転中は終始、助手席から「きゃー!」「おぉぉ!」「ちょっとぉー!」という悲鳴に近い声が聞こえてきました。母曰く、私の運転は「絶叫マシンみたい」とのことです。少し落ち込みました。
しまいには、「根拠のない自信ほど怖いものはない」とも言われました。 ぐさっ。
教官たちに褒めてもらったあの日々は何だったのでしょうか。

いつか誰でも安心して無言で助手席に座っていられるようなドライバーになれるよう、精進して参ります。

免許返納までゴールド免許でいたい たじりこ