cbt

よく「スタバで勉強が捗るのは、スタバで勉強している自分に酔うことで自己肯定感が上がるから」などと言われますが、僕の場合、ただ酔って終わります。

家でも学校でも勉強に集中できないεδγオスの僕は、勉強できる環境を求めて、日々お洒落なカフェを転々としています。毎日のように違うカフェのコーヒーを飲んでいるのでコーヒーに詳しくなったのは予想外の収穫かもしれません。

そして、着いたと同時に湧き出る謎の達成感と共にTikTokとXを見てしまいます。ヴァンビのINMU_KING、最近の一推しアイドルのエアロピクルスはそれぞれ10回以上見たことでしょう。全部2倍速で見ているので、INMU_KINGは足捌きがみじん切りのように速くて面白いです。

本当に焦ってきたのでここからはスパートをかけて頑張りたいと思います。

服部

CBT

いよいよCBTまで2週間ちょいになってきました。昨日久しぶりに映画を見に行ってきました。まず君は直前に何をしてんだっていうのは一旦置いといて、映画中にちらっとCT画像が出てきて思わず病名を当てたくなってしまいました。キモイですね。おっ膵癌じゃねって思ったら大腸がんステージ4で全然違いました。僕の学力もステージ4っぽいです、誰か助けてください

おたけ

冷笑

ゴルフ部に入部してからなぜか早々に冷笑系として定着してしまった私ですが、なぜかクラスでもそのキャラが知られつつあります。さすがにこのままではいけないので、最近は温かい心を持って人と接するように心がけていました。そうしたらこの前久しぶりに会った高校の友達に、「なんかキレ悪くなったね」とか「前より面白くなくなった」とかボロカスに言われてしまいました。冷笑系を脱しつつあって嬉しい反面、自分の個性が失われているようで寂しくなりました。そういえば雨宮いじりもしばらくぞんざいになっていたような気がします。「冷笑系」「雨宮を1番いじっている奴」という称号はそろそろ他の方にお譲りしたいと思います。ほしい方いたら教えてください。

ぼーあゆ

実は瓜二つ?

二週間ほど前、実家の名古屋に帰省した際、高校の先輩や高校の同期と久しぶりに会いました。私の母校は毎年名大医学部に進学する子が10名程度いるのですが、私の高校同期もそのうちの1人です。同期と大学のことを話していく中で二つ共通点がありました。
①学内の雰囲気
慶應と同じように名大も進級率の高さで有名ですが、勉強スタイルや出席率の低さ(汗)、先生方との距離の近さはどちらも同じくらいで、とてもびっくりしました!
②ゴルフ部
名大医ゴルフ部の部員ほとんどが東海、南女出身者で、大学内でゴルフ部の部としての熱心さや西医体での成績の良さなどで有名であることです!これは、今私自身がラボツアーに行く中で、何部か聞かれて、ゴルフ部ですと言うと、教授陣や慶医出身の先生方が、ゴルフ部この前東医体優勝してたよね、いつもすごいね!と褒められて実感しています!!
名大医学部ゴルフ部も西医体で上位常連校であるので、他にも似ているところがいっぱいあるかもしれません!!もっと共通点発見したいな!!
ゆり

絶叫マシン

先日、運転免許を取得しました。4月上旬には教習所を卒業していたのですが、鮫洲試験場に行くチャンスを逃し続け、このタイミングでの取得となりました。
教習所では黄色信号で加速した時以外、教官にそれほど注意されることもありませんでした。むしろ、何回か教官に「運転上手だね」と褒められていたため、自分は運転が得意な方なのだとすっかり自信を持っていました。
早く自分で運転して好きなところに行けるようになりたいので、今は運転練習を頑張っています。
昨日は母と御殿場付近のゴルフ場でラウンドをし、帰りに御殿場アウトレットに寄ることに。そこで、ゴルフ場からアウトレットまでの25分ほどの道のりを私が運転することになりました。しかし、運転中は終始、助手席から「きゃー!」「おぉぉ!」「ちょっとぉー!」という悲鳴に近い声が聞こえてきました。母曰く、私の運転は「絶叫マシンみたい」とのことです。少し落ち込みました。
しまいには、「根拠のない自信ほど怖いものはない」とも言われました。 ぐさっ。
教官たちに褒めてもらったあの日々は何だったのでしょうか。

いつか誰でも安心して無言で助手席に座っていられるようなドライバーになれるよう、精進して参ります。

免許返納までゴールド免許でいたい たじりこ

ひとりごと

最近、親知らずを一本抜きました。今は絶賛ダウンタイム(?)3日目で一番腫れる日らしいのですが、私の場合は全く腫れておらず家族にもどっちを抜いたかわからないと言われました。腫れることを予想して何も予定を入れていなかったためここ3日はベッドでゴロゴロして夕方になるとむくっと起きて井の頭公園にお散歩へいき、おしゃれカフェにいき本を読むという老後のような生活をしています。

親知らず抜歯くらいでビビりすぎたのかもしれません。というのも、親知らずは腫れて痛いということは知っていたので怖くて抜歯前にユーチューブでvlogを見たり、記事を読んだりして沢山リサーチをしていました。その情報によると、抜歯後はとてもなく腫れて、あざまでできて、痛くて、食事が喉を通らないほどということでした。そんなことを知ってしまったらビビるしかありません。憂鬱な気分で当日を迎えました。

いざ部屋に案内されると血圧計と、脈拍数とSp O2を測るパルスオキシメーターを人差し指につけられました。もう大人なんだから、と変なプライドがあり私は冷静を装っていたのですが、麻酔を打たれるときや歯を砕かれ、抜くために力を加えられていた時は脈拍のピッピッという機械音が早くなり、その度に優しい歯医者さんの先生は「大丈夫ですか」と声をかけてくださり心の内が見透かされているようで非常に恥ずかしかったです。緊張や怖い気持ちはあまり表にでない自信があったのですが身体は正直ですね。

さて、そんなこんなで無事抜歯が終わり快適なダウンタイム時間を過ごしているのですが、暇な時間が沢山できた分考えることも多くなりました。そのうちの一つが緊張やプレッシャーについてです。程よい緊張やプレッシャーは良いとされていますが、基本的には悪いものとして認識されています。本来できていたことができなくなる、良いパフォーマンスができなくなることが多いからです。その恐ろしさを、私はゴルフを初めてより実感しました。しかし、4年目の今もまだ克服できていません。歯医者さんで恥ずかしい思いをしないためにも緊張やプレッシャーをコントロールしたいなと考えていました。

その時、あるyoutubeの動画に会いました。エベレストへ登頂成功した登山家の野口健さんと洞窟探検家の吉田勝次さんです。二人とも常に死と隣り合わせの環境で活動をしており、実際に何回も死にかけてきたとお話しされていました。何人も命を落としてしまった活動家がいる中で生き残っている二人の秘訣何か、ということをインタビューで回答されていました。このお二人の回答からゴルフに使えると思ったことがあったので紹介します。野口さんは、欲や雑念を一切捨てるそうです。あと100mで登頂できるとしても危険だと直感で感じたらすぐ引き返す、人からどう思われるかや世間からの評価、登頂のためにかけきた莫大なお金や時間など微塵も気にしないと言っていました。理由は、生きて帰ることが最優先だからです。言うだけなら簡単だし、頭で考えると当然のことなようですがいざ登山を始めるとその当たり前の考えができなくなり命を落としてしまった登山家は沢山いるそうです。吉田さんはパニックと緊張が命取りだと幾つものインタビューで言っています。狭い暗い空間で閉じ込められた時にパニックになってしまい、打開策があったとしても見つけられずそのまま帰らぬ人になってしまう探検家は沢山います。吉田さん自身、元々とても緊張やプレッシャーに弱く探検の際にも何度もパニックになりかけたそうです。そういう時には、次に何をするべきか、しか考えないと言っていました。視野を究極まで狭くすると落ち着けるそうです。

常に死と隣り合わせな二人と比べるのは申し訳ないですが、これはゴルフでも同じことだなと思いました。いかに欲や雑念、緊張をコントロールできるかがスコアに直結しているような気がします。これからは、ゴルフの技術だけでなくマインドセットも鍛えていかなければいけないなと感じた4年生の夏でした。

来週から授業が始まることが信じられない きゃなん

AI依存

たにっきをGPTにどんな内容を書こうか聞こうと今アプリを開いてました。チャットに指示分を送る前に、「お、AIの依存性について書けるかも」と思いつき、今書いてます。
私の課金しているAIはchatGPT、Google、Claudeです。使用用途はリサーチ系だとGPTのdeepresearch、スライド作成とか解説動画作成はGoogleのNotebookLM、外部のデータ処理はClaudeを使ってます。AI依存からくる思考力の低下が脊髄と呼ばれる原因なのかもしれません。AIに頼るのは便利ですが、日記のネタくらいは自分の頭で考えられるようにしたいです。

自力でたにっきを書いたりさ

社会不適合者

数日前から愛知県にある実家に帰省しています。
今日は、17時から「塾で座っているだけのバイト」が入っていて、それまで家でVIVANTというドラマを見ていました。
15時ごろになってバイトの詳細が気になり、スマホで確認したところ17時からだと思っていたバイトが13時からだったことを知りました。
この本当にどうしようもない社不みたいな性格を治したいです。7月には、初めて受かったバイト先に1回だけ行って辞めました。
忘れ物は多いし、三日坊主だし、集中力がなくて、人の話をすぐ忘れて、朝が弱く、めんどくさがり屋で、優柔不断で、ビビりで、コミュ障で、せっかちで、飽き性で、頑固な自分が嫌いです。
今年中にどれか1個絶対に治します。

じゅんせい

ポケカは捨てるもんじゃない

うちには、小さい頃に遊んでいたポケモンカードがたくさんあるのですが、弟に「10万円で売れる!!」と言われたので、期待を胸に、はるばる聖地・秋葉原まで売りに行ってきました。
まず1軒目は、大手の買取店へ。10万円を期待して査定を待っていたのですが、査定額は、なんと2万円。しかも、ほとんどのカードの状態が、一番悪いとされる「D」判定でした。確かに、小さい頃からスリーブ(カードを守るための袋)にも入れず、ガンガン遊んでいた僕たちが悪いのですが、「もっと大切に扱っていればなぁ…」と今さらながら後悔しました。
しかし、諦めずに2軒目の小さな買取店へ。すると、査定額はなんと5万円!! 1軒目からたった10分歩いただけで3万円も違うのかと、とても驚きました。
結局、2日かけていろいろな買取店を回り、合計6万円で売ることができました。弟の言っていた10万円には全然及びませんでしたが、最初は2万円だったものを6万円で売ることができて、達成感でいっぱいです。

ゴルフに使えるお金が増えて嬉しいけんてぃ

謎肉

いま台湾に友達と2人で来てます。屋台がたくさんあって、美味しそうなものがいっぱいです。
お店を見てまわる中で、私は結構なんでも挑戦できる方なことに気づきました。今日は、びびる友達を横目に、パクチー入りのアイスと、麺に入ってた謎のぷよぷよしたもの食べてみました。謎のぷよぷよは謎なままでしたが、アイスはおすすめです。
残りの旅行も、お腹壊さない程度に食べたことないもの楽しみたいです。
りっさん