継承

新歓もあと1週間くらいということでそろそろ1年生が入ってきてどんな雰囲気になるのか楽しみですね。少し気が早いかもしれませんが1つ危惧していることがあります。それは来年106回生が抜けるとジロリアンが大幅に減少してしまうことです。ジロリアンとしては非常に寂しく、またゴルフ部内での肩身が狭くなりそうです。ゴルフ部の二郎臭さが最近減ってきているのを感じます。やはり自分が先輩方々にしてもらったのと同じように111回生以降の後輩にも二郎の良さを啓蒙したいです。Gの意志(G麺のG)を継承して参りたいと思います。
よしとも

R8年全日本医科学生ゴルフ連盟関東リーグ春季大会

令和8年3月15日〜19日 @北の杜カントリー倶楽部
2026年3月15日〜19日にかけて、北の杜カントリー倶楽部にて関東医科学連盟春季大会が開催されました。主な試合結果は以下の通りです。

<男子>
蓑輪亮志(5年) 87/86/84
川原蒼平(4年) 83/79/79(個人6位)
大竹颯太(3年) 84/89/-
服部乃樹(3年) 81/84/83
江原快(3年) 81/85/87
松田佳興(2年) -/-/87

男子団体: Aリーグ3位
男子Aリーグ結果
優勝: 日本大学(957)
準優勝:獨協医科大学(990)
3位:慶應義塾大学(996)

<女子>
中島緋紗美(6年) 80/80(個人6位)
長澤佳南(3年) 99/97
中西りか(3年) 114/104
脇本理沙(2年) 85/89

女子団体: Aリーグ5位
女子Aリーグ結果
優勝:聖マリアンナ医科大学(498)
準優勝:信州大学(501)
3位:獨協医科大学(505)
4位:東京慈恵会医科大学(525)
5位:慶應義塾大学(532)

共通点…?

最近車の運転に慣れてきて、毎日がちょっとだけ楽しくなっている沼崎です。

自宅の車は教習所のと比べるとかなり大きいので、少し前までは、狭い道や駐車のたびに「ぶつけないか…?」と毎回ヒヤヒヤしていたのに、気づけば車体の感覚が自然と分かるようになっていました。頭で考えているというより、「なんとなくいける」が当たる感じです。車が自分の身体の延長みたいに感じられる瞬間が増えたのかもしれません。

この感覚、どこかで覚えがあるなと思ったらゴルフでした。

クラブって、持っているうちはただの道具ですが、うまく当たるときは「振っている」というより「勝手に当たる」感覚に近いです。逆に調子が悪いときほど、手でどうにかしようとして全部ズレていく気がします。

結局、ゴルフも運転も、「道具をどう扱うか」じゃなくて「どこまで自分の一部にできるか」なのかもしれません。

そう考えると、練習の仕方もちょっと変わりそうで面白いです。

車不足の中車出しできるよう運転練習と、新人戦に向けてのゴルフの練習、両方とも引き続き頑張ります。

りく