R6年全日本医科学生ゴルフ連盟関東リーグ秋季大会

令和6年10月13〜14日 @那須小川カントリークラブ

2024年10月13日〜14日にかけて、那須小川カントリークラブにて関東医科学連盟秋季大会が開催されました。主な試合結果は以下の通りです。

<男子>

平宙訓(4年) 74(個人1位)
亀井凱(4年) 85
川原蒼平(3年) 76(個人2位)
蓑輪亮志(4年) 97
松田佳興(1年) 88

男子団体:Aリーグ優勝

男子団体春秋総合: Aリーグ 優勝

<女子>

中島緋紗美(5年) 90
杉本理緒(4年) 103
長澤佳南(2年) 102
中西りか(2年) 116

女子団体:8位

R6年第67回東日本医科学生総合大会

令和6年8月4日〜8日@風月カントリークラブ

2024年8月4日〜8日にかけて第68回東日本医科学生総合大会が開催されました。主な試合結果は以下の通りです。

<男子>

野田隆一郎(6年) 84/79/80
平宙訓(4年) 70/75/72(個人2位)
亀井凱(4年) 87/84/79
川原蒼平(3年) 76/83/73(個人6位)
蓑輪亮志(4年) 81/88/-
泉光太郎(4年) -/-/88

男子団体:優勝

<女子>

高梨由夏子(6年) 83/91
中島緋紗美(5年) 82/74
杉本理緒(4年) 102/89
長澤佳南(2年) 97/-
中西りか(2年) -/102

女子団体:6位

クリスマス

クリスマスイブとクリスマスは今年は授業があるので夜しか空いていません。せっかくなら綺麗なイルミネーション行きたいので、おすすめの場所あったら(特に都内で)教えてください!
まゆ

Happily Ever After

先日、TXTというK-popグループのライブに行ってきました。真っ暗な中、一斉に動くペンライトの光があまりに綺麗だったこと、メンバー5人をこの目で見られたこと、本当に価値のある3時間を過ごせました。しかし唯一悔しかったのは、僕のお気に入りの曲「Happily Ever After」がセトリに入っていなかったことです。とても悔しいので、ここでこの曲についてご紹介したいと思います。
この曲は、
「Happily Ever After=いつまでも幸せに暮らしましたとさ」
という曲名の通り、おとぎ話のように美しくハッピーな曲調です。
一方でその歌詞は、
「自分がおとき話の主人公だと思っていた、愚かな僕」
「気がつけば、正解のない現実」
「ハッピーエンドはどこにあるのか」
といった、人生がおとぎ話のようにはうまくいかないことを嘆く内容が続きます。それを知って聞くと、このハッピーな曲調にもどこか寂しさが感じられます。そして、その後には、そんな人生の美しさや面白さが歌われています。
僕自身、何かうまくいかないことがあった時にはこの曲を聴いています。
ノリが良くて綺麗な曲なので、ぜひ一度聴いてみてください。

もっちー

「驕る者は久しからず」

ついに秋シーズンが終わってしまいました。
次の通常練にはもう107の先輩方がいないのかと思うと、今になってじわじわと実感が湧いてきます。

ピチコンやドラコン、いるだけで空気が明るくなり、どんなに元気がなくても「部活に来てよかった」と思わせてくれる西原さん。

練習中に配車を考えている時、それに一喜一憂したり(ほぼ喜び)、練ランの予約など主務のグループに入ってより大変さや部活を支えてる凄さを感じれた優しくて頼りになる平山さん。

入部当初は寡黙な印象で、仲良くなりたくて少しずつ話しかけていたのが、今ではOB戦中にも2人でカートに乗って話すほどの関係になったどりゅうさん。

選手としても主将としても本当にかっこよく、ゴルフのこともそれ以外のことも色々気遣ってくださった蒼平さん。
練習中に飲み会のことでいじられたり、質問攻めにあって戸惑ったりしつつも、そうした時間がもうなくなると思うと、どこか寂しさを覚えます。

こんなにも寂しいと思えるのは、それだけ先輩方に面倒を見ていただき、気にかけていただき、多くのものを与えていただいたからだと今感じています。
これからは僕たちが107回生の先輩方のような素敵な先輩になれるよう、後輩へ還元していきたいです。

こんな真面目なたにっきを書く日が来るとは思いませんでした。

秋シーズンは、スコアもそれ以外も3年生として情けない部分が多かったので
驕り高ぶる者は長続きしない。自分に戒めて、春に向けて頑張っていきます。

服部

CBT

4年生のCBTが終わってしまい、僕たちの代まであと1年をきってしまいました。3年間の蓄積がほぼ無い僕にとっては医学部生活最大の山場になることが予想されます。お試しセットだけやり続けミトコンドリアに異常に詳しくなったり、直前すぎて自分の代のやつは購入期限がすぎてしまっていたなどの先輩の反省点を活かしてとりあえず学年ラインに送られてきたやつを今日ポチッと購入してみました。まあ開くのは来年の夏以降になるでしょう。

おたけ

R6年全日本医科学生ゴルフ連盟-新人戦-

令和6年6月9日 @那須小川カントリークラブ

2024年6月9日に那須小川カントリークラブにて新人戦が開催されました。主な試合結果は以下の通りです。

<男子>

平山雄渡(3年) 91
小河功武(3年) 87(個人5位)
大江悠人(2年) 84(個人3位)
大竹颯太(2年) 93
江原快(2年) 86

男子団体 優勝

<女子>

中西りか(2年) 107

R6年全日本医科学生ゴルフ連盟関東リーグ春季大会

令和6年3月11日〜15日@烏山城カントリークラブ

2024年3月11日〜15日にかけて、烏山城カントリークラブにて関東医科学連盟春季大会が開催されました。主な試合結果は以下の通りです。

平宙訓(3年) 80/93/79(個人6位)
亀井凱(3年) 90/101/-
川原蒼平(2年) 89/95/89
蓑輪亮志(3年) -/-/90
野田隆一郎(5年) 84/101/91
泉光太郎(3年) 90/92/86

男子団体 Aリーグ準優勝

高梨由夏子(5年) 98
中島緋紗美(4年) 81(個人2位)
杉本理緒(3年) 105
長澤佳南(1年) 119

女子団体 優勝

「光陰矢の如し」

ついこの前、今シーズンが始まったと思っていたのに、気づけば幕が下りてしまいました。

思い返せば、10月。
スイングLで迎えた朝練のスタートから2ヶ月。
今ではスイングQに到達しました。
記号で語ればただの変化かもしれませんが、そこに積み重ねられた時間や悔しさ、手応えは、言葉以上のものがあります。

けれど、それよりも大きいのは、107回生の先輩方がいなくなるという現実です。

トレ打ち上げで耳にした
「逃げ切った」という先輩たちの笑い混じりの言葉。
背中越しの余裕と、どこかの寂しさ。
その空気を、きっと僕は来年の今頃思い出すのでしょう。

一年後、最後の練習の日。
自分は笑うのでしょうか。それとも悔しさや寂しさに言葉を失うのでしょうか。
その答えはまだ分かりません。
でも、きっとそのとき感じる感情が、僕の一年の証になるはずです。

12月には月例がないので、
次に皆さんと会うのは、人によっては春になるでしょう。

それまでに、胸を張って戻れるよう、お互い練習頑張りましょう。

また梅里で。

吉田

会心の一撃

先日RADWIMPSのトリビュートアルバムがリリースされました。トリビュートアルバムというのはいろんなアーティストがRADの曲をカバーしたアルバムのことです。今回はRADの20周年記念!で豪華なアーティストたちのカバー曲が収録されています。
RADの大ファンの僕からのおすすめ曲を紹介します!

  1. いいんですか (My hair is bad) 後半のremixが歌詞の理解度と解釈も相まって最高です。マイヘアっぽい歌声も曲と合っていて本家よりも好きかもしれないです!
  2. 最大公約数 (SEKAI NO OWARI) 実は野田洋次郎と同い年らしいfukaseの落ち着いた声。オーケストラぽい豪華なアレンジがいいです。
  3. 会心の一撃 (YOASOBI) 完全にYOASOBIの曲になっています。(魔改造) 声が良すぎるのと、めっちゃワクワクする曲で、おすすめです。
  4. 有心論 (Bank Band) 今回のアルバムではないのですが、ミスチルの櫻井さんが昔カバーしてるバージョン。本家とは違った良さがあります。

それぞれのアーティストがコピーではなく、個性を持って、味を出しているのにワクワクしました。そろそろ僕も自分だけの味が出せるような深みのある上級生になりたいな。
 
えば